
あまん通信3月号 |
admin @ 9:00 AM |
春便りのうれしい季節になりましたね。
木や花はつぼみを膨らませ、街の風景もどことなく明るくなったように感じます。だんだん春らしくなってゆきますね。
3月といえば旅立ちの季節でもあります。別れのせつなさを感じつつも、新しい出会いへのワクワク感もあったり、何か特別な気持ちになります。
皆様にも、いろいろな人や物事との出会いが待っていることと思います。楽しく充実した春をお過ごしください。
(村)

使って便利!置いてて重宝!サプリメントケース!!
当社では、定期コースでのご注文の際、商品と一緒にサプリメントケースをお届けさせて頂いております。
食後すぐ飲めるよう、手の届くところに置いたり、お出かけやご旅行のお伴に、是非ご活用ください。
(竹)

山口県 けんちょう
| 材料(4人分) | |
| 大根 1/2本 人参 1本 木綿豆腐 1丁 サラダ油 大さじ1杯 |
調味料 ◎醤油 大さじ3杯 ◎酒 大さじ2杯 ◎みりん 大さじ1杯 ◎砂糖 大さじ1杯 |
- 大根とにんじんは薄い短冊切りにする。
- 鍋にサラダ油を敷き、1.を弱火で炒める。
- しんなりしてきたら、◎の調味料で味付けする。
- 大根があめ色になったら、崩した豆腐を加えひと煮立ちさせ出来あがり。
(取)

意外に盛り上がった!?第一回うちわ卓球大会から早や3ヶ月。年明け早々に第二回大会が開催されました。
今回は前回にも増して豪華景品揃い。日頃は”おしとやか”な健康の森のスタッフも、この日ばかりは”飢えた狼”のように目をギラギラさせて、ウサギならぬピンポン玉を追いかけました。
終了後は恒例の打ち上げ。今回も意外に盛り上がったうちわ卓球大会。そのうち本当の卓球大会をやりだしたりして…。
(取)

さぁ、始まりました新コーナー。その名も「今月の四方山話」。四方山話とは「いろいろな話題の話・世間話」という意味です。つまり!編集長である私の独断と偏見でおもしろそうな記事を寄せさせて頂きます。
今回は鹿児島の方言。皆さんは鹿児島の方言で“山芋を掘る”というのをご存知ですか?使い方としては「夕べは○○君に“山芋を掘られて”、のさんかった~(大変だった)」という感じです。実はこの言葉、酒を飲んでくだを巻く事なんです。
では、なぜ「山芋」なのか?これは諸説ありますが私が聞いた話は、焼酎のつまみを探しに山へ入った人が山芋を発見。しかし山芋は掘るのが非常に難しく、長時間掘り方を思案しながら焼酎を飲んでしまい、いつまでもブツブツ独り言を言っている様子…からきているそうです。
私も薩摩隼人の焼酎飲み。“山芋掘り”と言われないよう、くれぐれも注意しようと心に誓う今日この頃です。
(星)

皆様こんにちは。もうすぐ春ですね。これから暑い暑い夏が来るまでの間、つかの間の極楽(気温的な)を味わおうと思っております。あぁ、夏がコワい…。
そういえばこれまでの寒さのせいだったのか、家一番の長寿ネコ、「ミー」(15歳)の元気がなくて心配していたのですが…暖かくなってきた途端、他のやんちゃな若ネコ達に教育的指導を繰り返しています。
そして、若ネコが高い所に登って降りられなくなった時も、誰よりも早く現場に到着して泣き叫び、救援を要請します。周囲からはこっそり「くろす丸」を飲んでいるのではなかろうかと疑いをかけられていますが。(笑)
何はともあれ、今後も元気に過ごしてもらいたいものです。ちなみに実家のネコ(小鉄・17歳)は、7キロ超えています。抱き上げると腰を痛める重さです。
気づけば毎月ネコの話ですね…もうちょっとヒネリを加えなければ。(笑)
(麦)

