
あまん通信10月号 |
admin @ 9:00 AM |
実りの秋となりました。
爽やかな気分を満喫できる季節。人間にとって一年の中で最も快適な気候が揃うといわれる10月は、葡萄や柿などの果物をはじめ、秋刀魚や鮭など「食欲の秋」ならではの味覚がたくさん。
また、過ごしやすい時季だからこそ読書やスポーツ、紅葉狩りなども秋ならでは楽しみですね。(村)

「うがい・手洗い・くろす丸」
鹿児島では古くから、玄米黒酢を「あまん」と呼び、料理や健康維持のために珍重されました。
「薩摩くろす丸」にはアミノ酸をはじめ様々な栄養素が含まれております。これからの時期、皆様の健康維持に是非お役立てください。(竹)

東京都 深川飯
| 材料(4人分) | |
| ・アサリ(砂抜き) 300g ・酒 50cc ・米 2カップ ・しょうゆ 大さじ2 |
・昆布 1×10cmのもの1枚 ・しょうが 1かけ ・ねぎのみじん切り 適量 ・もみのり 適量 |
- アサリと酒を鍋に入れ、フタをして強火にかける。
- アサリが口を開いたらザルに上げ、アサリと蒸し汁に分ける。
- 蒸し汁に水を足して2カップにする。
- 洗った米と3としょうゆ、細かく切った昆布、せん切りにしたしょうがを土鍋に入れて強火にかける。
- 沸騰したら弱火にして5分たったら、火を止めて20分蒸らす。
- 2のアサリを入れてフタをして再び2~3分蒸らし、全体を混ぜれば出来上がり。
(お好みでねぎや、もみのりをかけてお召し上がり下さい)
P.S 炊飯器でも作れますが、早く炊き上がり、ふくよかな味のする土鍋での作り方を紹介しました。
【お知らせ】
【今月の旬】は全国各地の郷土料理をご紹介!皆様お勧めの郷土料理などお便りお待ちしております!!(柿)

悩んでいた肩こりがなくなって、職場でも元気だねって言われます。
<和歌山県紀の川市・尾崎昇子さん(58歳)>
なんでそんなに元気なのってよく言われるんです。
「訪問介護の仕事をしているんですが、力仕事が多くて、結構疲れるんですよ」とおっしゃるのは和歌山県紀の川市にお住まいの尾崎さん。
「以前はひどい肩こりに悩まされていたんですが、くろす丸を飲み始めて、ほとんど気にならなくなった」のだそう。
「職場でも、『休まないし、なんでそんなに元気なの?』ってよく言われるんです。」
おばあちゃんにも、ご愛飲頂いています
「おばあちゃんも八十七なんですが、食欲が出て便通が良くなったなー、肌もきれいになったし。」
傍らで、うなずくおばあちゃんは本当にきれいなお肌をされていました。
「年齢を重ねると、何かで補っていかないといけないですからね。くろす丸のおかげでほんと元気ですよ」はつらつとした尾崎さんからは、お話を伺っているだけで元気が伝わって来るようでした。

すっかり秋ですが皆様お元気ですか?
”行楽の秋”ですので「家族とどこか出かけたいな~」と思いつつ、ふと外を見るとそこには薄汚れた愛車が…。そこで、夏はガソリンスタンドの洗車機に任せていた愛車を、一念発起して自分で洗車することに。
麦わら帽子に、エプロンをかけ、足には長靴という“完全武装”で駐車場へ。
「新車みたいな車にして、弁当持って出かけよう!」と家族に宣言して洗車開始。愛車はワゴン車なので、高い部分は脚立に乗って磨きあげ、外だけではなく車内も隅々まで拭き掃除。「やっと終わったぞ!さぁ出かけよう!!」と時計を見ると既にお昼過ぎ…。
もしや!と思い慌てて玄関のドアを開けると、家族はリビングでさっさとお弁当を食べてました…。

